肌の露出は適度ながらボディーラインが浮き出る衣装に、モデル出身の見事なスタイルの小雪。何度もこちらに目を向けて微笑みを投げてくれる綾瀬はるか。そして「VIERA」の美しい画質。
なんだが、カメラ越しに恋をしてしまいそう ───。
松下電器産業(パナソニック)のデジタルハイビジョンテレビ「 VIERA 」の新製品発表会&新CM発表会が行なわれた。
第1部では、新製品の紹介が、そして第2部の新CM発表会には、2004年からVIERAのイメージキャラクターを務めている小雪と、今回からCMに登場する綾瀬はるかが登壇した。
「VIERA」に加わった新モデルは、プラズマモデルが65V型、58V型、50V型、42V型。液晶モデルが37型。さらに発表会では、新プラズマ「VIERA」に対応した「どこでもドア」ならぬ「どこでもドアホン」や、ハイビジョン映像を(YouTubeのように)オン・デマンドで視聴できる「アクトビラ ビデオ」の紹介なども行なわれた。
今回、パナソニックは「ビエラにリンク!」というキャッチコピーを全面に押し出した。これは、「VIERA」とハードディスクレコーダー「DIGA」を中心とした「ビエラリンク」をコアとしつつ、SDメモリーカードを媒介メディアとして、デジカメ「LUMIX」やハイビジョンムービーカメラで撮影したコンテンツを「VIERA」の大画面で観て楽しむというスタイルの提案だ。この恩恵を十二分に受けることができるのは、間違いなくムービーカメラを利用しているファミリー層。子供の映像を田舎の両親に送りたいと思っているお父さんは、まずは田舎の両親に「VIERA」をプレゼントすればよい。あとは映像を撮影してSDメモリーカードのまま贈るもよし、「DIGA」も買ってあげて、DVDに焼いて贈るもよし、だ。 (引用 YAHOOニュース)
小雪と綾瀬はるかの「VIERA」新CM
もう、テレビに釘付け

